バックグラウンド実測
測るのはひとつだけです——「画面を消しても、友達と話し続けられるか」。 相手は要りません。所要1分。
これだけ押してください
- 上の釦を押す(マイクの許可を聞かれたら許可)
- 画面をロックする(または他のアプリに切り替える)
- 30秒ほど待って、戻ってくる
この端末の中だけで通話を1本つなぎ(あなた → あなた)、 音のパケットが背面でも増え続けるかを1秒ごとに数えます。外へは何も出ません。 ハウリングしないよう、自分の声は鳴らしません——届いたかは数で分かります。
ほかの測定(いまは要りません)
YouTube の映像は、規約でも iOS の仕様でも背面では続きません。以下は「自分の動画」を使う場合の道具です。
「背面では音だけに切り替える」——素の <video> は背面で止まるが <audio> は鳴り続ける、 という差を使い、離れる瞬間に同じファイルを「音だけ」で続きから鳴らし、戻ったら映像に返します。 動画はこの端末の中で再生するだけで、どこにも送りません。
判定
★ の行だけ見れば足ります。ほかは参考です。
★ 通話(WebRTC)の継続: まだ測っていません
マイクの継続: 掴んでいません
ページの生存: まだ測っていません
音だけ(<audio>)の継続: まだ測っていません
動画(<video>)の継続: 動画を選んでいません
背面で音だけに受け渡し: まだ測っていません
音と通話を同時に: まだ測っていません
記録
1秒ごとに時刻を書きます。時刻が飛んでいれば、その間ページは止まっていました。
測り方: HTML5 の <audio> でループ音を鳴らし、1秒ごとの時計と
audio.currentTime の進みを記録します。マイクは getUserMedia の
トラックが live のままかを見ます。音源はこのページが生成したもので、外部から何も取りません。